のすたる爺や

日々の出来事ちょっとしたエッセイ。

UFO

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 映画めぐみへの誓いクラウドファンディング

ツイッターデモ (#映画めぐみへの誓い) 毎日20:00~23:00 あなたのつぶやきが拉致問題解決を世界に訴える道を切り開く !!

 急に寒くなりました。朝の気温が10度。長そでのシャツを着ました。

 UFO(未確認飛行物体)からUAP(未確認飛行現象)に名前が変わるのだろうか?米国海軍が謎の飛行物体の存在を認めたようですね。

 UFOの聖地と呼ばれるネバダ州のエリア51に観光客が増えることでしょう。

 日本でUFOと言えば焼きそばですが、それまでは四角いペヤングの天下でした。ペヤングの焼きそばが出たときに「これを焼きそばと呼べるのか?」と我々の間では議論になりましたが、すでにかやくのキャベツとひき肉を麺の下に入れてからお湯をかければ、湯切りするときにこぼれない技術は生まれていました。

 ペヤングの一人勝ちを阻止すべく日清がUFOを出したのが昭和51年だったと思いますが、関西の親戚が来たときに土産に買ってきてくれたんですね。当時は長い楕円形のカップで、お湯を切る時に蓋の口が開いてしまう問題が発生しました。

 こちらではまだなじみがなかった濃いドロっとしたソースが珍しかった記憶があります。いまだにペヤングはさらっとしたソースです。たぶん大阪と群馬の企業風土の違いでしょう。

 あの時代、UFOより空飛ぶ円盤の方がまだ一般的な言葉で、UFOと言う言葉に抵抗がなくなったのはピンクレディーが出てきてからでしょうか。

 お昼に久しぶりに日清UFOを食べました。米国のニュースがなければ焼きそばを思いつかなかっただろうから、経済効果あったみたいですね。

 1999年に起きた台湾中部地震から20年。蔡英文総統は「あらためて心からの感謝の意を伝える」と日本に謝意を表明したそうです。手助けに対して感謝ができる。基本的なことですが、それさえできない連中もいる。

 台湾は東北の震災の時に多額の義援金を送ってくれましたが、民主党政権は知らぬ存ぜぬの構えで式典にも呼ばなかった。ニダと大して変わらぬ連中が日本にいるんですね。日本人の顔をした異星人?

 台湾も台風や地震など自然災害が多い国ですが、台湾とニダ。天災の国と人災の国で民族性が違うのだろうか?金ちゃん文ちゃんによる人災真っただ中の南北ニダ。品性欠けてますね。「誰か」に頼っていないと生きられない奴隷根性。

 そのニダ民族によって行われた拉致事件。

 「拉致被害者救出」拉致問題を世界に向けて提起。秋田と言う地方からこうした動きが始まった問うことは特筆すべきだと思います。

 明治維新だって薩摩や長州や土佐と言った地方の中の地方から始まっているじゃないですか。

 「誰か」ではなく「自分が」が重要なことです。

 さらなるご協力をお願いします。