のすたる爺や

日々の出来事ちょっとしたエッセイ。

連休明けて

のすたる爺や

 役場に書類出しに行ったので、いよいよ「令和元年」記載の時が来たぞ!と間違わないように身構えていたら「令和」というスタンプが押してあって「1でいいですから」と「元年」ではなく「1年でした」。

 せっかくのチャンスが「1」だけ入れただった。令和を書くチャンスはまだ来ていない。

 筆談ホステスなる女性が立憲民主党から参議院に出るのだとか。

 奇をてらった集票するよりも、政策立案能力を持った人を立てるのがあの集団には急務だと思うけど、魂胆が見え見えで嘘くさいんだよね。

 聴覚障害を持っていることを錦の御旗にごり押ししそうな逆差別意識が姑息。国の行方をどうするか?それを議論する場に男も女も、健常者も障碍者も関係ない。その責任を全うできるかどうかの能力が問われる場所だと思うのだけど、その責任さえ放棄して国会の会議さえ出てこない人たちなので何を言おうが聴く耳を持ってもらえない。それなら障碍者を前面に出してイメージ戦略に利用する計算が嘘くさい。

 問われるのは能力であって、耳が聞こえないのは個性でしかないのですが、どれだけの実績を残してきた人なんだろう?境遇に関係なくブーメランは帰ってくる。

 って、写真を見たら「美人じゃない!」。

 耳がでかくても無能丸出しの枝野君や、下品な関西弁を連発する辻元なんかよりはるかにいいんじゃない?寡黙で。投票はしたくないけど。

 いつの間にか立憲民主党に加わっていた山尾なんたらが憲法九条が何たら言っているみたいだけど、九条って不倫に関する法律だっけ?だったらあんた関わらん方がええで。憲法の前に自分の生活改正しよう!

 連休明けたら株価暴落。やっぱ増税はやめにしよう!衆参ダブル選挙でいいんじゃない?

 トランプさんは粛々とニーハオ関税をあげちゃったから、ニーハオ株式市場大混乱みたいですが、その場の都合の共産主義、同じルールではないのに市場に出てくること自体おかしな話です。

 南北ニダ問題も、突然大ナタが振り下ろされるかもしれない。

 準備しておいた方がいいと思うよ、いろいろと。